
田んぼアートは青森田舎館村へ行って見て♪見頃やアクセス
田んぼアートって知っていますか? 近頃は日本各地で見られるようになりましたが、もともとの発祥は青森の田舎館村(いなかだてむら)と言われています。一番最初は平成5年、3色の稲でスタートしました。 今では7色もの稲を使い、緻密で素晴らしい作品を次々に作り出しています。
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田んぼアートって知っていますか? 近頃は日本各地で見られるようになりましたが、もともとの発祥は青森の田舎館村(いなかだてむら)と言われています。一番最初は平成5年、3色の稲でスタートしました。 今では7色もの稲を使い、緻密で素晴らしい作品を次々に作り出しています。
あじさいの見頃を迎えた文京区の「白山神社」に行ってきました~。 こちらの神社では毎年あじさい祭りが行われます。 この時期だけの色鮮やかなあじさいは目の保養です。かなり癒されますので、足を運ばれてはいかがでしょうか? 2017年あじさい祭りの日程 平成29年6月10日(土曜日)~18日(日曜日)
知る人ぞ知る、埼玉県新座市で行われる「ふれあい祭り」 毎年、新座市民や近隣住民が集まるお祭りとして皆楽しみにしていますが、じつはここで上がる花火が侮れないんです! 地元感溢れるお祭りですが、間近で上がる花火は必見です。 お祭りの開催日時や見どころ、開催場所などをご紹介しますので是非いらしてみてください♪
七夕と言えば笹の葉。笹が欲しい!と思っても、いったいどこに行けば手に入るのか、普段、笹が売られている所なんて見かけないので分かりませんよね。 わたしは子ども会に関わるようになって、初めて笹を準備する必要に迫られました。笹の事などまったく知らなかったので、どのように入手するのか、いつから飾るのかなど分からずえらく困りました。 そこでこの時に入手した方法や、実際に行った段取りについて、わたしの場合ですがご紹介します。
富岡八幡宮で行われる「深川八幡祭り」 「御本社祭り」「蔭祭」と続き、2017年はいよいよ3年に1度の「本祭り」が行われます。赤坂の日枝神社の山王祭、神田明神の神田祭とともに、江戸三大祭のひとつとして数えられるこちらの祭りは30万人もの人出があり、大層な盛り上がりを見せます。夏真っ盛りのこの時期、浴衣で祭り見物はいかがでしょうか?
七夕と言えば7月7日ですが、天の川って見たことありますか? 子どもの頃は、彦星と織姫の物語にロマンと不思議を感じていましたが、毎日を忙しく過ごしていると空を見上げる事なんてめったにありませんよね。 せっかく思い立ったのでリアルな天の川を見に行きたい!とは言うものの、いつどこで見られるのか分からない、という方に。 見るべき時期や見方、おすすめの場所などをご紹介します~♪
赤坂の日枝神社の山王祭、神田明神の神田祭とともに、江戸三大祭のひとつとして 「深川八幡祭り」があります。 江東区富岡に古くからある富岡八幡宮は深川八幡とも呼ばれ、2017年8月、3年に1度の本祭りを迎えます。 こちらでは深川八幡(富岡八幡宮)の由来や祭りの歴史、日程などをご案内します~。
8月のお盆を過ぎると、昼間は暑いけれど夜風がちょっと涼しくなってきますよね。 そんな時期に行われるのが「麻布十番の納涼祭り」 昔ながらの商店街には、地元の方はもちろんたくさんの人が集まってきます。 子どもが遊べる露店も出ますし、食べ歩きも色々できるので楽しめますよ。 夏の終わりに、お祭り楽しんでみませんか?
2017年の父の日は6月18日(日)です。父の日のプレゼントはもう決まりましたか?心のこもったプレゼントでお父さんの喜ぶ顔を見たいですよね。でも、子どもが自分で買えるものとなると...予算が限られています。「子ども」であるあなたの年齢やお小遣いにもよりますが、少ない予算でも喜んでもらえるものはありますよ☆
今年も父の日がやってきます。 母の日に比べて、父の日にあげるものって悩みませんか? 趣味があるお父さんなら関連グッズ等決めやすいかもしれませんが、毎年同じような物ばかりではネタ切れになってしまいます。 子どもからお父さんに望むこと。究極に言えば、いつまでも健康で元気でいて欲しい。そんな願いを込めたプレゼントはいかがでしょうか?